独立性
証券会社の引受手数料にも、特定投資家への配分にも依存しない、完全独立のフィー体系。ご発行体様・売出人様だけのアドバイザーとして機能します。

STJアドバイザーズは、証券会社から独立した第三者の立場で、IPO・資本市場取引に関する発行体・売出人の意思決定を支援する、日本で確固たる地位を築いた独立系ECMアドバイザーです。
STJアドバイザーズが信じる「成功するIPO」とは、初値の過度な高騰を避け、 最適な投資家に、最適な価格で、最適な株数が配分された状態を指します。
発行体と投資家の双方が "Win-Win" の関係を構築し、上場後も継続的に企業価値が評価される —— その実現こそが、私たちの使命です。
STJは、引受証券会社の収益構造からも投資家の利益獲得意図からも独立し、 ただ一点、発行体様・売出人様のIPOの成功と長期的な利益に焦点を合わせます。 IPOは一度きりの大舞台。やり直しは利きません。 だからこそ、最高の準備と、最強の味方を。
証券会社の引受手数料にも、特定投資家への配分にも依存しない、完全独立のフィー体系。ご発行体様・売出人様だけのアドバイザーとして機能します。
独自データベース「Atlas」と、グローバル1,200件超の案件から得られるインテリジェンス。定量的な根拠に基づくアドバイスで、証券会社の議論をリードします。
IPO当日だけでなく、上場後5年・10年のパフォーマンスを見据えたアドバイス。長期保有を目的とする優良投資家との関係構築に重きを置きます。
グローバル市場では既に標準化している「発行体側ECMアドバイザー」。日本市場でも、構造的な変化と共にその必要性が急速に高まっています。
2023年3月の東証発表以降、発行体は資本コストや株価を意識した経営を求められています。投資家との対話を深化させ、株主価値向上を訴求する高度なコミュニケーションが不可欠です。
金融庁・JSDAの度重なる制度改正により、投資家目線を反映したIPO価格形成の重要性が高まっています。発行体が主導権を握るためには、証券会社から独立した知見が必須です。
海外機関投資家の日本株アロケーションが増加する中、国内外のバリュエーション手法の違いを踏まえたアプローチが必要。グローバルECM知見がIPO結果に直結します。
PEファンドの出口戦略としてのIPOでは、売出人と発行体の利益整合、複数主幹事のコントロール、投資家配分など複雑な論点が多く、専門アドバイザーの関与が事実上の標準となっています。
| 会社名 | STJ Advisors Group Limited |
|---|---|
| 所在地 | 〒100-0014 東京都千代田区永田町2-17-17 |
| 設立 | 2014年12月9日(平成26年12月9日) |
| 代表者 | 日本における代表者 |
| 事業内容 |
株式資本市場(ECM)アドバイザリー業務 ・IPO(新規株式公開)アドバイザリー ・プライベートプレースメント(私募)アドバイザリー ・セカンダリーオファリング・追加売出アドバイザリー ・資本政策・資本市場戦略コンサルティング |
| グループ |
STJ Advisors Group Limited(グローバル本社) www.stjadvisors.com ↗ Solebury Capital(米国)とアライアンスを構成する、世界No.1の独立系ECMアドバイザリープラットフォーム |
| 電話 | 03-6263-2470 |
| メール | info@stjadvisors.co.jp |